| 1953年(昭和28年)9月 |
初代社長廣川謙三、資本金300万円にて興和油化工業株式会社を設立
本社を東京都中央区八丁堀に置き、神奈川県川崎市伊勢町に潤滑油製造工場を取得、操業開始 |
| 1954年(昭和29年)8月 |
資本金450万円に増資。中部電力と高圧絶縁油再生契約締結 |
| 1955年(昭和30年)12月 |
東京都新宿区四谷に本社移転 |
| 1956年(昭和31年)3月 |
資本金600万円に増資 |
| 1956年(昭和31年)7月 |
東京都新中央区銀座に本社移転 |
| 1958年(昭和33年)4月 |
シェル石油株式会社(現シェルルブリカンツジャパン株式会社)、取引開始 |
| 1960年(昭和35年)10月 |
東京都中央区八重洲に本社移転、出光興産株式会社と委託契約締結 |
| 1961年(昭和36年)10月 |
東京都港区北青山に本社移転。三菱石油株式会社と委託契約締結 |
| 1963年(昭和38年)9月 |
資本金1200万円 |
| 1964年(昭和39年)5月 |
資本金1800万円 |
| 1964年(昭和39年)7月 |
東京電力株式会社、取引開始 |
| 1964年(昭和39年)10月 |
運輸部門を分離、運輸事業免許を取得、伍旺運輸株式会社設立 |
| 1967年(昭和42年)9月 |
神奈川県川崎市浮島町に工場を移転 |
| 1974年(昭和49年)11月 |
資本金3600万円に増資 |
| 1975年(昭和50年)11月 |
資本金4500万円に増資 |
| 1977年(昭和52年)6月 |
廣川真人社長就任 |
| 1980年(昭和55年)7月 |
ゼネラル石油株式会社、日本石油化学株式会社(現ENEOS株式会社)、取引開始 |
| 1981年(昭和56年)8月 |
モービル石油と代理店契約締結 |
| 1981年(昭和56年)11月 |
地下タンク貯蔵所新設 (50kℓ×4基)・硫酸処理精製装置増設 |
| 1982年(昭和57年)7月 |
日本石油株式会社(現ENEOS株式会社)、取引開始 |
| 1984年(昭和59年)5月 |
充填工場、荷さばき所及び工場管理棟新設 |
| 1984年(昭和59年)7月 |
水性品工場新設 |
| 1986年(昭和61年)8月 |
地下タンク貯蔵所増設 (60Kℓ×5基) |
| 1990年(平成2年)5月 |
活性白土貯蔵タンク及び自動供給装置新設 |
| 1992年(平成4年)5月 |
充填工場増設 |
| 1995年(平成7年)3月 |
1ℓ紙パック高速充填充填機導入 |
| 1999年(平成11年)6月 |
ISO9002認証取得 |
| 2001年(平成13年)10月 |
東京都目黒区大橋に本社移転 |
| 2002年(平成14年)7月 |
ISO9001:2000認証取得 |
| 2007年(平成19年)9月 |
トータル生産システム更新 |
| 2008年(平成20年)5月 |
エコアクション21(環境経営システム)認証取得 |
| 2016年(平成28年)2月 |
東京都渋谷区渋谷に本社移転 |
| 2016年(平成28年)3月 |
石倉伸一社長就任 |
| 2026年(令和8年)5月 |
廣川謙一郎社長就任 |